時間の尺度を考えて時間を有意義に使いたい

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サハリンから帰ってきた後も結構忙しくて、大変な仕事の次の日に北海道にまた行ってきて、その北海道の帰ってきた次の日からバイトと仕事が始まって、2週間が経ち。

 

2週間の時間の重みみたいなものを考えて。

 

北海道から帰ってきて、次の日からバイトで昨日は久しぶりに何もない日だったので、朝4時まで動画編集して、寝て、9時に起きて、寝て、13時に起きて、寝て、16時に起きたという寝正月みたいなことして、その後期日前帳票行って。車にガソリン入れてきて、バイト前に食べる物をと思って買いに行って。

そしたら、スーパーなんて人ごみが多いから本気の風邪が多分移ったぽくって。頭痛くて。

少し横になって、あったかい風呂に入ったら治って。体が冷えすぎたんだろうなーって。

 




それで、この北海道から帰ってきた2週間はバイトと仕事と、休みの日もyoutubeに動画を上げていないから、仕事みたいなことを(youtubeを仕事みたいなって思うとyoutuberなのかなー?なんて思う。)やっていて。本当に休みの時は東京でサハリンの同じ相部屋だった友達と先生に会いに行ったから、疲れていたのもあって。それと13日間連続でバイトと仕事とアクティブなことをしていたので、11時間から12時間ぐらい寝て。もっと前にさかのぼると北海道行く前の仕事の時からなら20日間連続だから、そんだけ寝ても良いだろう。

 

それでも足がパンパンで。

でも、リラックスできて。

休みの日と言う休みをしていてリフレッシュできた。

 

20日間連続でよくここまで続いたなーって思うから。体がきついから少し小休止入れて生活していきたい。

年だから色々と体を維持できないので、疲れたら休むぐらいの気持ちで。

 

それで、最初に書いた。2週間の時間の重みと言うか。

変なこと考えちゃって。

北海道から帰ってきて、2週間が過ぎて、色々なめんどくさいことと言うか、バイトを取るか友達を取るかっていうことがあって、めんどくさくて、もう、来年はここのバイトしなくていいかなーなんて考えていて、そんな2週間を、サハリンの留学していた時の2週間は時間の密がすごくて、本当に充実した2週間で、そこで自分の人生を変える出来事がサハリンに行ったことで起きて。人生の友達というか、仲間と言うか。そんな人たちに出会って。

同じ2週間なのに、アルバイトの2週間は、仕事として会社としての意味はあるけれども、お金にはなるけれども、無意味な時間を過ごしている様な気がして、サハリンで言うところの虚無の時間なことなのか。

同じ2週間の尺度をバイトしている間に考えたり。

 

時間は有限で限りあるものだから、たかだか950円のバイトで。なんて思うし。なんで、会いたい時に会えないことのもどかしさとか。東京の本郷三丁目のなか卯入って飯食った時に、アルバイト求人で、高校生が1000円、一般が1100円と書いてあって。

自分の950円は何なんだろうか?物価もあるけれども、こんなに忙しくて、めんどくさいし、少し力仕事なので、がてん系な感じもあるのに、都内の高校生に負けるなんて。

 

そこで時間の計算しちゃって。

20日間なら、高校生なら50円の差で。8時間としても、8000円。

150円なら24000円。

 

通勤とか家賃とかを考えて見ても、やってる行為は同じかそれ以上なのに。

土地を恨むのか、会社を恨むのか。

 

なんか納得がいかなくて。来年は今のアルバイトにいないで留学していそうな気がする。

 

もっと高い時給のバイトもあるから、それを考えた方がいいし。

サハリンの時の2週間が時間の重みがありすぎて、時間を考えるようになったから。

時間を有意義に使いたい。

 

普段から時間の尺度を考えてみたい。




 

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