scei様理解や話を聞いてくださった上の方ありがとうございます

一昨日2016年12月23日、やっとやっとPS3がプレイステーションクリニックから届いて。また前の様に傷付くだけ傷付いて返ってきて、直りもしないで返ってきたら嫌だから、時間を掛けて、写真をしっかり撮って、それが終わったから、24日にネットに繋いで、ソフトをダウンロードして、録画してゲームしたら、今度は止まらずにプレイ出来た。ほんと良かった。

 

めちゃくちゃ傷付いて返ってきて、いろいろ自分で行動を起こして、新品のPS3の形になって戻ってきたんだけれども、何かお手数おかけしました品でも来るかなーと思ったら何も来なかった。

 

私は思い当たるのがJALでエコノミーでは無くて、向こうの手違いで、エコノミーとビジネスの間のものに換えてもらったことや、飛行機のエアコンから水がたれていて、「たれていますので、もしかしたら他のお客さんにかかってしまう可能性があるので、よかったら拭いていただけませんか?」と頼んだ時に、貰ってはいないけど、JAL側から「お客様のお洋服に掛かりましたか、クリーニング代を支払いましょうか?」みたいなことを言われて、私は「そうゆうんじゃなくて、他の客にかかっていなければ、それで、私はかかってもいいですよ」とフランス行った時のエールフランスかJALどっちだった時のこと。

 

そうゆうのもあるから、JALは嫌なの思いはしていないけど。

 

 

今回はPSクリニックとコールセンターにめちゃくちゃ嫌な思いをしたから、謝礼としてクオカードかPSstoreカード3000円分か5000円分ぐらい来るかなー?と期待したら来なかった。

 

1ヶ月ゲームできないからこれがロープレだったら忘れていますよ。

スパロボだから少しヘタになった位で済んだけど。

 

ブルーレイは返られたけど、写真を貼りつけした手紙は返ってきていない。

どっちも返さなくていいからさ。って思うけど。

ブルーレイは返されたけど、ブルーレイよりも写真とその手紙に手間と余分な印画紙を5000円近く掛かってるし。

郵便で本社にも出してるし。

 

顧客からの内部告発的な感じで、他の部署の体質を知らせたのになー。会社に貢献したのに、決められた書面。マニュアルの様なもの。「手書きじゃないんだー?」と。

こっちは結構手間と金を掛けたから、クオカードかPSstoreカードぐらいくれよ。PSstoreカードぐらい、自分の会社なんだから、金が掛かる訳でもないし。

少し残念だ。

 

けど、ゲームがまた出来たから良かったとしよう。

 

1ヶ月の格闘がやっと終わった。

 

今度は時系列でしっかりまとめよう。

 

sceiの上の方ありがとうございます。

 

最初、メールで「サイトに分かりやすいように書いたので」とメールしたら、「会社以外のサイトは見ない」とメールによこされて。

私もバカじゃないから、サイトと同時に、まとめた手紙を送って、メールはそんなに上の者が読まないと思うから、書面なら、現物で紙がプレゼンをしてくれるから。

 

メール、サイト、手紙、録画データとこれがだめでも、その次ではと同時に事を起こしていたので、何段に構えて将棋みたく駒を置いていたので。

 

サイトやっているから、「見ません」とメールが来たその二日後ぐらいに、sonyやsceiのポスト名で見られていて、その後morioka.iwateのホスト名で見られていたから。

メールでは見ないと言っていたのに、書面を見てくれたんだろうなー。

 

証拠が残っていたからいいけども、証拠が無かったら、多分、買って3ヶ月の壊れたままのPS3だったんだろうな。

壊れたのか初期不良かなのか分からなかったけど、私はちゃんと対応してもらったからいいけど、これが自分の言葉で思いで言えないような小学生ぐらいの子供が、本当に初期不良とか買ってからすぐ壊れた。とかを、私の様に、クリニックから「症状が確認されませんでした。(壊れてませんよ)」なんて壊れているものを返されたらたまったもんじゃないですよ。

 

大人だからこうやって証明出来たけど子供だった時にはぞっとしますよ。

 

って、今回、それもあって、声を上げて、こんな形で本社の方に「PSクリニックとコールセンターはほんと道徳とか会社理念なってませんよ」的な感じで言ったから。

 

 

サービスや夢を子供たちに売る仕事なんですから、私がこうなったから、同じような近くのロットナンバーは可能性としてはこのような症状が起こる可能性は無くは無いので。

子供なら、こんなことが起きたらプレステの記憶が大人に成ってまで付いてくるから。

 

私はファミコン、ツインファミコン、ゲームボーイ、スーパーファミコン、セガサターン、ワンダースワン、ネオジオポケットカラー、プレステの順に高校生までは買って、それ以降は買って無くて、大人に成って、震災の影響で外に出れないからクリアしていなかったFF7とロマサガ2でもやるかとやり始めたら、またゲームが出来て本当に楽しくて、それから64、3DS、PS3と買って。

 

やっぱりゲームはいい思い出しかないんですよ。

 

だから、今回のこのクリニックの対応だったり、流れ作業でのみんなに大切なPS3やPS4とかを傷を付けては、みんなゲームが好きな人たちですから特にPSハードを使っている人は。

 

直すにもその先には楽しみで待っている顧客がいることをクリニックとコールセンターの人に分かったもらいたい。

 

生きていく金をもらうのに、生活の金をもらうのに、それは分かるけど、夢を与える仕事なんだから、そこはここをのどこかにでも置いてもらいたいけど。

 

 

無料で直すってところが扱いを雑にしているのかもしれませんよ。

ニコン、キャノン、sonyビデオとかそうゆう物はばか高い工賃が発生して、部品はたかだかカメラのストロボでキセノン管で500円とか800円の部品でも工賃が1万は掛かるとかそんなもんだから。でも、買って1年なら、PSクリニックと一緒で無料かもしれないけど、それでも、傷なんてついてこないし。

 

なんでこんな傷が?ってびっくりしましたけれども。

 

 

まあ、本社の方や、それを支えるような方が知っていただけただけでも、会社の内部が変わったと思うから、私はうれしいです。

 

上の理解があった方々、話を聞いてくれた方々、ありがとうございます。

 

今回の時系列です。

”http://otonatokodomono3.com/blog/2017/01/07/it-is-a-summary-of-time-series-of-ps3-fight-this-time/″

 

 

 

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