2018年大晦日の東京に行く2 放生寺から高田馬場

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2018年大晦日の東京 放生寺から高田馬場

好きなお寺放生寺です。
毎年ここに来るために高田馬場に来ています。
ここに来ると落ち着くし、ここは足の病を治す有名なお寺なので、自分も10年前とか12年前に足を悪くした時があって、今ではどうだったのかも覚えていないのですが、その時はかなり悪くて、痛かったのですが、ここでお参りをしたら足の痛みが取れたのですよね。
神や仏は信じないのですが、本当に治ったのでここは本当にすごくて、毎年来ないと年を越せないようなそんなところです。
早稲田大学のすぐそばです。

ゆっくりできて、一年の色々なことをここで消化し、また次の年へと言う気持ちにさせてくれる清々しいお寺です。

毎年、お経が浮き出るお線香の方をあげていたのですが、最近は普通のお線香に変わってしまったので。
amazonからなのですがこのようなタイプです。

ここへ来るまで、お経が浮き出る線香があるなんて



線香をあげている時は無の気持ちになりますよね。

上にあがり、鐘を鳴らし、お賽銭して、また上にあがり、一陽来復と土鈴とお守りを授かり、またお賽銭して。
下りてきたら、線香がこのぐらいに燃えていた。
そんなに火をつけなかったからゆっくりとしていて。いい。

いつも来た時のフライヤーを貰うのを忘れたので、もう一度上がって。


色々お参りをして、ゆっくりできたので高田馬場に戻ろう。



本堂の写真を撮るのを忘れたので、こんな感じです。

ここの通りを通ると、毎年いちょうの葉が粉砕されていて、冬だなーって。思うのです。

絵がかわいい。

お金を下したくて、セブンイレブン寄って、悪いから、アイス買って、抹茶好きだから買ったら200円もした。
しかも、レシートを貰えなかったので、気が付いて、貰いました。


ここの明治通りのファミマの通りの光がきれい。
いつもきれい。
自分の中で、大晦日は結構な割合で晴れな気がする。




ここら辺とても光がきれい。

浜田屋に到着。

ここでいつもお酒を買って飲んで帰っているんですよね。


中で少し高田馬場の変わり様を話をして。
10年前はこんなにマンションが立っていなかったんですよね。
私は14年くらいは高田馬場に通っていると思うのですが、ここの通りは何もなかった。
その変わり様をずっと話をして。
モスバーガーも無くなっちゃって。

お店の外に出て、ビールを開けて。
ここら辺のマンションはほとんど出来た。
このマンションで新宿区の人口が増えた。

カラスがお酒を飲んでいて、「くっえ」っと酩酊していた。
カラスがふらふらしていた。

コミケ行く前にビールを2本飲んで行きます。


カラスがガウォークしている。


この青いマンションは去年は工事していたような気がする。今年立ったんだろう。


それで高田馬場に戻る。

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