35才でなんでお酒の年齢確認で免許証出さなくちゃいけないんだろう

昨日でやっと落ち着いたかなー。と言うぐらい仕事が忙しかったので、やっと好きなことができるのでほっとしている。
本読んだり、ゲームしたり、ギター弾ければいいかな。

一昨日、車の無料点検に行ってきて、ブレーキパッドとブレーキオイルとラジエーター液を換えなくちゃいけないんだよね。
それはいいんだけれども、1時間待っている間に、久しぶりに待ち時間だから本を読もうと思って、本を持って行ったら、1時間なんてあっという間だな。
真剣に読んでいて10分15分ぐらいの時間経過だと思ったら1時間過ぎていたって、びっくりだわ。

その後、手持ちのウイスキーが無くなりそうなので、1.8Lのウィスキーをカワチで買って来て。

まあ、それはいいんだけれども、帰りに、「あっ、トマトケチャップ買い忘れた」と思って、ウェルシアで買って帰ろうと思って、たまたま氷結が安かったので、3本とポテトチップスと受験に勝つバーガーを買ってレジに行ったら、長髪に眼鏡にマスクをしていたら、「年齢確認の証明になるものを出してください」って言われて、「はー?」めんどくせー。と思って、免許証を出したら、なんだか分かってないみたいで、おれ、35才なのに、何で年齢確認とかされなくちゃいけないんだよ。二十歳前に見えんのか?

自分、サイパンに行った時に年齢確認をスーパーでされたことあるけれども、23才だったし、まだ、若いからいいけれども、何で35才で年齢確認されなくちゃいけないんだよ、逆に失礼だから。
しかもその店員結構いままでレジしてもらったことあるぞ。

なんか、めんどくさかった。

ふけているのは嫌だけど、若く見られるのも結構辛いもんがあるな。

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