大人とこどもの分岐点3期

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平気で嘘を付くのが本当に嫌

time 2017/04/13

昨日、父親がくそすぎて。

 

今、打ち込みの仕事が忙しくて、ずっとタイピングでパソコン見ながら、shiftキー押しながら画像をやったりとかそんなことをしているんですが、父親を私はじじいと呼んでいるのですが、なにか物を落として、仕事をしていながら、後方で視界に軽く入ったぐらいの程度で、何かを落としたのを見て、それで、なんかすごく時間をかけて探していて。

 

私は軽くしか視界に入っていないのですが、確信はないですが、それが顧客に渡す商品ぽかったんですよね。

 

それで、10%の確信しかなくて、後方に入るぐらいだから。

「それ、これ落としたわけじゃないよね?」と聞いたら、

「こっちを落としたから大丈夫だ」と言って。

 

それで、いなくなってから見たら、その顧客に渡すものを見たら、ほこりまみれで、スクラッチ傷が付いていて、指紋も付いて。

 

このほこりは完璧落としただろう。と確信して。

 

仕事が落ち着いてから、聞いたら。

「なー、顧客の商品落としたんだよな?明らかにスクラッチ傷とほこりと指紋が付いて。そーだよな?」と聞いたら。

何も言わなくて。

「正直に言ってくれて、なんで嘘つくんだい?もう一度作り直さなくちゃいけないから、正直に答えてくれよ」と聞いたら。

「いちいちそんなことどうだっていいんだよ。そうだよ」と言われて。

「なんで嘘をつくんだい。そこで正直に言ってくれれば、もう一度作ればいいって、話で終わるのに、俺が見ていたからいいけれども、これを顧客に渡したら、最悪だぞ。なんで嘘をつくんだい」って、それで話が終わって。

 

その前に、母親とじじいが言い争いをしていて、仕事のことで。

それで、商品でないものを落とすのはまあいいけども、商品のものを落として、それで、「落としてない」と嘘をつくのが本当に気に食わなくて。

 

なんか仕事がはかどらなくなって。

 

私は嘘が一番嫌いで。

 

くそじじいと兄貴は昔から平気で嘘をついて。

多分、生活の50%は嘘で生きているような人なので。

 

それが昔っから嫌で。

短大で大っ嫌いな人がいて、その人も嘘を付く人で、平気で嘘を付く人の気がしれない。

 

仕事場で、顧客前に平気で嘘を付いて。

 

こんな父親を持った私が情けなくなってくる。

 

人を不幸にさせない嘘、子供じゃないけれども、その嘘の方が幸せな結果になる嘘だったらいいけども、人を騙すような嘘は本当に嫌で嫌で。

 

相当前だけど、じじいがお年寄りを車でひいてしまったというか、押車だけ破損で本当に良かったんだけれども。

そのひいてしまったのを一回家に帰ってきて、自分でなくて、母親に行ってこいってさせて事故処理というのか、なんというのか。

それは私が20才とかそこらの頃。

 

後々聞いて、本当に最低な父親だと思って。

 

親が最低だから、私は道徳ある人間でありたい。

父親と兄のようにはなりたくない。

 

15才とかそこらからそう思っていたかもしれない。

 

そんな昨日の話。

 

嘘はよくない。

ありがとうございました。ごめんなさい。すいません。よろしくお願いします。とか。

おはよう。こんにちは。いただきます。さようなら。が言えない人は教育を受けていないのか?

 

食事の食べ方とか見ると家庭が出るから。

人様の家に上がった時とか靴を揃えるじゃないですか。

そうゆうことはできないと。本当にだめなんですよね。私。

 

てなことがありました。

 

 

 

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