私はこうやって一生を終えたくはない

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今日はおやびんがいなくて、大変だったのかなー?

なんか変な感じがして、やっぱり居てほしいと思いました。

でも、副おやびんと無事仕事が乗り切れて良かった。

 

今日2017年7月13日から仕事の扱う個数が少し落ち着いてきた。

 

繁忙期から少し落ち着きを出てきたような気がするけれども、それでも100個単位はあるし、流石に1000個単位はなくなったとは思うけれども、今日は玉数が少し集めていて少なくなったと感じられた。

 

昨日Tシャツの話をした方に、服が好きな経緯やそんなこと仕事が始まる前に話をした。

 

今日の変わったことはパレットの上で、特に理由はないけれども、反復横跳びを自然としたら、大爆笑された。

「そんなにうけるところなのか?」と逆にびっくり。

おやびんが居なくても仕事が回ったことはみんなスキルが上がった証拠だと思う。

 

病気でお休みの方がまた戻ってきてうれしい。




外を片付けしていたら、猫がたくさんいて、子猫がいて、私が片付けに行ったら、親と子が離れ離れになって、大丈夫かな?って思ったけれども、仕事の終わりの時にまた親と一緒にいて良かった。

そしたら、子猫が2匹で、透明のビニールを猫パンチして興味を持っていて、野良猫だから痩せた猫で、なんだかチーターとかヒョウを見ているような感じの猫。

 

午前中はやることがなくて、少し離れたところに箱を取りに行ったり、コピーをしていたりとそんな仕事をしていた。

午後は比較的仕事があって、仕事をしていた。

 

先輩に「林くんじゃないか。」と30回50回は今日言われて、毎回の受け答えをボキャブラリーのとんだ受け答えをしなくちゃいけないと思って。

「はい、そうです」「どうもすいません」「遊びでやってるんじゃないんだよー(カミーユビダン風に)」そんな風に、毎回返しを考えなくてはいけないと、仕事の中で考えているのが、私のボキャブラリーの少なさに。

アニメのキャラを真似したり。「林は何もしていませんよ」とか。

もうちょっと明日は工夫を重ねたい。

 

今日はおやびんが居なくても仕事が回ることがこのチームの素晴らしさを感じた。

 

ガンダムの話を仕事中にしていたら、主婦の方が通り際に「ユニコーンなら見たよ」と会話に混ざってきてびっくりした。結構な驚きですよ。話を返して繋がるなんて。

 

なかなか今日は面白い仕事だったな。

でも、繁忙期で物がありすぎて、動けなかったな。

雑務を意外とやった日だからこれからも忙しいところの雑務をすると思う。それもまた助け合いでいい。

 

今日も19時10分ぐらいに帰れて、早く帰れて良かった。

 

 




食堂行く前にいつもの道を、「こうやってずっとこの会社で。って、一生を過ごすと、私は耐え切れないから、やっぱり写真の仕事だったり語学の仕事だったり、毎日の変化のもの、景色の違ったものはやっぱりいいものだな。俺の友達はすごいと思う、この会社で13年こんなふうに過ごして。」

私はこうやって一生を終えたくはない。

ここの仕事の人はいい人だし、ここの仕事はとても楽しい。でも、私は世界をまたにかけて何かをしたほうが私には性に合っている。

 

 

 




 

 

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