今回のPS3の戦いの時系列でのまとめです

ゲームプレイ

今回のPS3の戦いの時系列でのまとめです。

 

PS3が壊れているのか初期不良なのか分からないけど、プレイ中に電源が落ちて全く動かなくなってしまう動作を修理に出したら、コールセンターの女性の方に良い対応をしてもらえず。

”http://otonatokodomono3.com/blog/2016/11/30/i-was-annoyed-at-the-call-center-for-repairing-ps3/″

出したプレイステーションクリニックからは「症状が確認されませんでした」と壊れていないと宣告され。

こっちは動画も撮ってあるのに。それを一緒に送ればよかったかな?

しかも、本体も箱も傷付いて戻ってくる始末。

”http://otonatokodomono3.com/blog/2016/12/02/the-repair-center-sent-me-that-ps-3-was-not-broken-but-it-was-still-broken/″

それで、本当にやりきれない絶望しかない気持ちをどうすればいいのか?どうやったら報われるのか?

そんな事を考えて。

修理やコールセンターに行ってもらちがあかないから本社に連絡しようと。そこが一番の機転だったかもしれません。

プレゼンテーションみたくできる場を作ろうと思って。

先ずはネットで作って。

”http://otonatokodomono3.com/blog/2016/12/05/i-bought-a-petition-and-i-bought-a-psychotherapy-for-3-months-after-repairing-my-ps3-why-do-you-want-to-get-paid-in-advance/″

本当に良かったことは、しっかり証拠があったこと。買った時と送る前に写真を撮っておいたので、本当に良かったです。

これが無かったら今回多分PS3が戻ってこなかったと思います。

 

ここまでは書いたのですが、この後は忙しかったのと、全く連絡が無かったので。

 

この後、メールのお問い合わせをして。

こうこうこうゆう内容を分かりやすく説明するページを作ったので見てください。と。それは2016年12月5日だったかな?

 

2016年12月6日

ネットには作ったので、本社に書面として、私の代わりにプレゼンできるように紙に思いを託して。

かなり作るのに時間が掛かった。前日に写真を作って。ゲームプレイのデータのdiscを作って。夜ずっと書いていて。貼り付けして。8時間とか10時間掛けて作って。大学時代の写真の暗室作業をしているような感じで懐かしくて。

あっという間に朝だ。とかそんな感じ。

休みの日だったから時間を掛けて出しに行って。

その手紙を本社に出した日にメールで。

URLをお知らせいただきましたところ恐縮ではございますが、
当社では当社が管理していないwebサイト上の情報を
確認するといった対応はおこなっておりません。
ご希望に添えず、誠に申し訳ございません。

私はせめて確認をしてもらえるかなーと思ったけども、メールじゃ重みがやっぱしないかー。と。

その為の手紙だから。もう手は打ったし。

その見ませんと言った言葉を見させるようにしてやる作業は既にこっちで手を打っておいたので。

次の日手紙読んでいただいたのか、見られた形跡があって。

IPアドレスで、会社名義のIPアドレスなので完璧見てもらったんで。

でも連絡が数日経っても無かったから、メールをしたら、電話を頂いて。それで、やっと事が動いて。

 

電話を頂いたのが12月14日

そのPS3をプレイステーションクリニック出してくださいと言われて。

分かりましたと言ったけど、私もバカじゃないから。クリニックに出すなら、その傷を付けた方にどんな気持ちか分かってもらうために、また書面を時間を掛けて作って。

そんな傷付けて直しもしないで飯うまなんですか?って。そんなんでよく給料もらっていると思うけども、自分の仕事に責任を持って仕事しろよ。って、こっちは悲しい思いをするんだから。

 

どれだけsony製品。しかも業務用を使っているか。

DVCAMの業務用のテープ。

もう10年前の方式ですが、今1本3500円。

こんなの家に1000本はあるし。

HDV形式の物は使わないですが、DVCAMは本当によく使いましたよ。

こんな風な感じですよ。

こんだけsonyに貢献しているのに、なんで、こんな傷付いて、しかも本社以外の全ての対応が悪い。

ほんと頭にくるから。

 

また時間を掛けて。作って。その電話を頂いた日に15時から作って。もう、その日の仕事は終わったので。

15時に始めて、終わったのが日をまたいで1時半。

写真の方にも書いて、カルテにも書いて、髪にも書いて、またゲームプレイのdiscを作って。

出す前の状態も撮って。

これで出しました。

 

2016年12月20日18時過ぎに電話来て、「症状発生はしなかったけど、その(電源が切れる)記録は残っていた」と言われて、それでやっと解決して。

ここまで本当に一ヶ月戦いに戦って、やっと報われたと思って、本当にその時ほっとした。

「なんで?なんで?私悪いこと何もしていないのに、何でこんな仕打ちを受けなくちゃいけないのと」最初PS3が戻ってきた時の絶望感。そこからここまでこれて本当に良かった。

本社の話の分かる上の方のお陰です。

 

2016年12月23日に届いて。

電話でも、データは消えますが、今回のこともあり、違う新品のPS3と交換してもらって。

本体もきれいです。

少し傷は付いていますが。

 

少しコントローラーに傷が入っていますが。SONYの左。

まあ、気にしません。今回の本体の傷付きに比べれば。

テープが剥がされた形跡が無いので、新品なのですね。

今回一ヶ月も掛かって、ゲームも出来なかったし、2回一関のプレイステーションクリニックにも出したし、こんだけdiscや写真送ったから、クオカードかPSstoreカードでも入っているかな?なんて思ったけど、何も入っていなかった。

ほこりがついていたからブロワーで払った。

きれいな本体ですね。

なんでdiscが返されて。写真の方が手間を金が掛かってるのに。折角企業内部を顧客から情報を教えてやったのに。あんだけ写真作って。

ちょっとがっかりだった。

手間でブルーレイを2部と本社と修理部に送った手紙の写真。私の方で5000円ぐらい掛かって、なんでこんなことしなくちゃいけないのかって思うけども。

こうゆう時に、企業から何かしてもらった経験が有るから。謝礼品みたいな感じでクオカードかPSstoreカードくれよって。一ヶ月もゲームできなかったし、くそ対応でPS3本体が傷がついて返ってくる始末だし。

一流企業は謝礼があると思うけども、SCEIはそれがないから、そうゆう企業とがっかりだわ。

 

ここまで写真の過程を紙にしての報告とブルーレイでの動作不具合を録画しておかないと壊れているとは分からない無能な修理部。

なんでこんなにめんどくさい事しないと理解してくれないのか?しかも金掛かって。

新品の本体が来たけども、5000円近くはこれの証明で掛かったお金として消えて。

皆様も壊れたら、証明に金が掛かることを理解したほうがいいです。傷がついて戻ってくると理解していたほうがいいです。

開封されていないですね。新品ですね。

 

直ぐゲームしたかったから、修理出していた時にamazonでコントローラーケーブルとコントローラーを買ったので。

 

2016年12月24日

繋げてみた。

電源が入って、赤ランプが付いた。

もうほんとにうれしい。

起動しました。緑ランプが付きました。

このPS3の為に今回買った中継機とLANケーブル。

中継機から有線LANで引ける中継機。

ちょっとエラー出て、繋げられなくて、モデムが悪いかなんか出て。

普通に無線で届くところでダウンロードした。

この日、ゲームをプレイしたら、電源が落ちず、普通にプレイが出来た。

 

それで、出来たことを文章にして。

”http://otonatokodomono3.com/blog/2016/12/25/like-scei-thank-you-for-those-who-have-heard-stories-and-understanding/″

 

ちょうど一ヶ月、大変な戦いで。

しっかり話が通って良かったです。

 

本当に上の方ありがとうございます。

 

そんな記録です。

 

 




 

コメント