ショックなことといいこと2019年夏4曲目

今日はショックだったな。

頼まれたので、かごを出して、発送ホーム長に「なんでこれなかにしまわないの?」と言われて、○○さんに言われたので、綺麗な方に言われたらやらなくちゃいけないでしょ?と言ったら、発送ホーム長が「○○さん」と言って、私は、特に話の流れて、「お綺麗な方に言われたら、やらなくちゃ」と言ったら、「林くんの分際で」と言われて。

それにすごくショックを受けて。

アルバイトの分際ならアルバイトは身分とか立場の言葉の意味を持てるけれども、俺という身分って、カースト制度みたいで本当に嫌だなって思って。人格否定みたいな感じだから。

言葉の意味が強烈すぎて、かなり凹んでて、ちょっと今季立ち直れなさそうだから、これから、ちょっと少し立ち直れるまで静かにしてよう。

それと、いいことがあって、テープに軍手後がついちゃって、載せるときに、テープが甘かったので、これはまずいと思って、剥がそうとしたら、支えになっている方に、「作ったあげるよ」と言って、作ってくれて、アメをあげて、今季最初のアメあげなのだけれども、とても優しくて、となりの方も優しくて、救われた。

ほうきをとってくれた方も。

事務所に入っていくときに、教えた方も。

そんな優しさを感じた日だった。

気になることがあって、ダイターン先輩に電話して。

最近、毎日電話しているな。

それと。

細長いものを「これ個数ちがくない?」ってなって、もう昨日のことだから忘れちゃったし、確か引いたような気がする。と思って。分からないから、「紙わからないですか?」っと、集めた時に書いた紙をゴミ箱から、見つけたら、その謎がわかって。

「合ってる、合ってる、大丈夫」と、一回、紙に書いて残しておくと、本当になにかの時に役立つので、確実に書いたほうが残るので、とてもいいと思った。

その、合ってる合ってるが親便から軽いお褒めみたいな感じだったので、おやびんの教育の賜物だと思う。

今日は18時に終わったのだけれども、目が痛くて、家に帰って即、ベットに横になって。

瞼も痛いし、まぶた裏も痛いし、目も痛いから、早く落ち着いたら眼科に行きたい。

今日も乗り切れて良かった。

早くアルバイトよ終われ。

今日もマッキーさんは挨拶がなくて、やっぱり、社会人として挨拶は絶対だと思う。

サービス業なんだから、人としての当然の挨拶ができないのは良くないと思う。

その教育をできるならしてみて、変わるかどうかを見てみたい。

今日、アンケートの事を言って。

傀儡と書いて、これで慌てふためいているところを遠くで傍観するんです、そんな事を言って、やっぱり、私は人の群像劇を見るのが好きだなって思った。

おかっちが来てて、写真を渡したら、本当に喜んでて、それが嬉しくて。

そういった日々の群像劇。

傀儡をなる人にゴマすりして、いいこいいこされるよりも、あの子はポニーテールだとか、あの方の靴の臭いが違うだとは、そっちのほうが楽しいのに。

人を眺めるのは楽しくていいななんて改めて思った。

画の方に言われて、「検索は1回だけ」と言われて。

後は全てツイッターでなんとかなるって。いう感じなので。

私はなんでも検索するから、それに感銘を受けて、かなり勉強になった。

AMDのことも。

そんな日のことだった。

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